ダンジョン村のパン屋さん2〜1年目の物語
作者名: 丁 謡
【出だし200文字】
本日も快晴、春の青空が美しいファウランド王国バルシュティン辺境伯領アルバン村。 村に一軒しかないパン屋さんは朝から大忙し。 厨房の勝手口のドアを叩く音が聞こえて、村の娘が顔を出す。 「アマーリエさん!おはようございます。すみません、遅くなってしまって」 「おはよう、ブリギッテ。しょうがないわよ、お父さん大丈夫?」 「ただのぎっくり腰でした」 昨日の夕方大変だーと呼ばれて帰ったブリギッテが見たのは固//
キーワード R15 残酷な描写あり 異世界転生 料理 知識チート おいしいは正義 ダンジョン パティシエール パン屋 ほのぼの 女主人公 西洋風 近代 職業もの 内政 
種別 連載〔全54部分〕
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 243,035文字
掲載日 2016年 11月 08日 08時 20分
最終投稿日 2017年 09月 10日 10時 26分
Nコード N0395DQ
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【あらすじ】
剣と魔法の世界のパン屋さんに転生した主人公。前世の技術と今生のスキルでおいしい幸せを追求。追求しすぎたために、良からぬ思惑にさらされる事となり、安全確保のために世界の端っこの村に隔離中。自重なにそれ美味しいの?あいも変わらずおいしい幸せ探求いたします。ダンジョン村一年目の物語。
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