ゾンクリ日和
作者名: Siroかも
【出だし200文字】
深夜、子どもたちがスヤスヤお眠りしているころマンガ家 林家太郎は今日締切の原稿の執筆が全然進まず雄叫びをあげている。理由が女の子と10日間、取材という体のイチャラブ旅行に行っていたというのだから自業自得を通り過ぎてマンガ家人生爆発しろと願う童貞アシスタントの姿も見える。 「うがぁああ!? おわらんおわらんおららんんん!!!!」 「雄叫びあげてる暇があったら手ぇ動かしてくださいよぉ!」 童貞ア//
キーワード R15 日常 ゾンクリAI 
種別 連載〔全1部〕
ジャンル コメディー〔文芸〕
文字数 1,331文字
掲載日 2017年 03月 31日 17時 58分
最終投稿日 2017年 03月 31日 17時 58分
Nコード N0622DX
⇒感想ページへ
⇒レビューページへ

【あらすじ】
科学技術が発達した現代においても理解不能な現象は幾度となく我々の周りで起きているぞぃ! こんな噂話をご存じないだろうか? クリエイターたちが夜な夜なクリエイティブな作業をしているとPCの画面が突如、真っ暗になる・・・・・・

「ま、まだ、保存してないよぉ!?」とか「ふざけんなよ! このクソPCぃいいい!!」とかとか言っていると得体の知れない生命体がPCの中からやって来てクリエイターたちを社畜にするという噂が今、巷で話題になっていることをあなたはご存知だろうか? 

この物語はゾンクリAIとかいう訳わからん生命体? 人工知能? が現代日本の裏の支配者と供託してとある女子高生をアイドルにしちゃろうと奮闘するがヤンデレJKやら鬼畜JKやら変な奴らと高校生活を送ることになったりとよぉ分からん物語である。
警告
この作品は15歳未満閲覧禁止です。15歳未満の方はすぐに移動してください。
苦手な方はご注意ください。
縦書きPDFで小説を読む
*スマートフォンをご利用の方へ*
一部スマートフォンの仕様により正常に閲覧が行えない場合がございます。