母親の実家は異世界でした!!
作者名: 歩夢りんご
【出だし200文字】
突然だが、我が家には目覚まし時計というものが存在しない。必ず起きる時間を固定しておけば人間勝手に目が覚めるものらしい。 目覚ましが鳴らなくとも、俺は5時に目が覚める。そして、着替えたらまず両親のいる仏壇に線香をあげて手を合わせ、そこから俺の一日が始まるのだ。 俺の名前は辰野謙人。東高校二年で、一人暮らしをしている。両親が亡くなった後、正確に言うと光弘叔父さんと一緒に住んでいるのだが、国内だ//
キーワード R15 残酷な描写あり 異世界転生 異世界 竜 ヒロイン達最強 異種族 ハーレム エルフ 獣人 少々鬱 
種別 連載完結済〔全53部分〕
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 175,297文字
掲載日 2015年 02月 07日 14時 51分
最終投稿日 2015年 07月 01日 21時 00分
Nコード N1136CN
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【あらすじ】
俺の両親はかなり前に死んじまっている。しかし17歳の誕生日を目前にして、俺は母親の実家に帰らされることになった。実家?行ったことがないです。というか、知らないです。
話を聞いたらどうやら母親は別の世界から来ていたらしい。うん、どうしろって言うのでしょうか?
※初投稿作品です。

※2015/07/01 完結しました。
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