この最悪なる世界と
作者名: 南部鶴
【出だし200文字】
みなさんは、目の前で起こった出来事が信じられないということがないだろうか。 例えば、前を歩いていた人が突然車に轢かれる。 例えば、飛び降り自殺を目撃する。 例えば、通り魔に刺される。 例えば、面接の日に目覚まし時計が壊れてる。 つまりは脳が理解できるのに頭が許容できないこと。簡単に言えば゛きょとんとする゛的な状況。 自分は今まさにそんな状態です。まあ、別にきょとんとはしてないし脳で理解はしてい//
キーワード 残酷な描写あり 異世界迷い込み 魔王 異世界 召喚 現実主義 ほのぼの シリアス ダーク 魔法 国家/民族 猫 ネコミミ  
種別 連載完結済〔全42部〕
ジャンル ファンタジー
文字数 317,557文字
掲載日 2009年 06月 11日 22時 53分
最終投稿日 2010年 08月 28日 23時 16分
Nコード N1417H
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【あらすじ】
ある日異世界に飛ばされた゛自分゛。なぜか魔帝さんに協力を要請されるし、なんら力は無いし。魔法?英雄?いやはや、現実は笑えるくらいに理不尽だね。
完結いたしました。
ここまで読んで下さいました皆様に感謝を。
警告
この小説には残酷な描写があります。
苦手な方はご注意ください。
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