肉の書
作者名: 堕天 魔人
【出だし200文字】
この世には、人には理解出来ない力がある。 時には、神の奇跡と崇め、悪魔の呪いとして怖れて来た。 やがてそれは魔法という言葉で纏められ、空想の世界でだが、夢や希望を叶えてくれる力だと、認識されてきた。 だが、本当に空想の中だけのものだろうか…? 答えは「否」である! 何故なら今、俺が体験しているからだ! 俺の名前は、 籠目 鍵(かごめ けん)。 35歳の、総合デパートのガードマ//
キーワード 残酷な描写あり 魔法 変態鬼畜 SM レイプ 悪魔 ハーレム  
種別 連載〔全47部〕
ジャンル 男性向け
文字数 171,655文字
掲載日 2009年 10月 30日 22時 05分
最終投稿日 2010年 09月 01日 00時 27分
Nコード N4739I
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【あらすじ】
もしも魔法が使えたら…

そんな妄想を抱いていた、中年サラリーマンが、本当に魔法を使えるようになった。

男は、己の欲望を満たすために、次々と魔法を駆使していく…

警告
この作品は<R-18>です。
この小説には残酷な描写があります。
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