あくの博士の日常
作者名: くらげ丸
【出だし200文字】
 このお話の舞台は西暦2030年の日本になります。  世界は相変わらず平穏でありました。  そんな日本のとある地方に『あくの博士』と呼ばれるお爺さんが住んでいました。  只今の時刻は丁度朝日が顔を出し始める午前6時になります。  さて、彼の一日に注目してみましょう!    午前6時 「ふははは、今日も良き一日の始まりじゃ!」  陽の差し込まぬ暗い寝室、大声で叫ぶ事からあくの博士の一日が始まります。//
キーワード 日常 近未来 現実 
種別 短編
ジャンル コメディー〔文芸〕
文字数 4,342文字
掲載日 2017年 08月 14日 00時 45分
Nコード N5717EE
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【あらすじ】
あくの博士と呼ばれる天才博士の一日をおった話。
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