ここは人類最前線 番外編置き場
作者名: 小林晴幸
【出だし200文字】
 俺には、自衛の手段が必要だった。  手っ取り早く鍛えた結果、鍛錬の積み重ねに実力が付いてくる。  王国最強の剣士と呼ばれる様になる頃には、自信と経験が俺を強くしていた。  強くなったと、思っていた。  そんな俺にも恐いモノがあって、自分の矮小さに時々落ち込んでしまう。  この世にたった、三つだけ。  三つだけ、俺には恐いモノがあった。  一つは他人の目。  俺自身が悪い訳じゃないアレやコレや//
キーワード 村娘 勇者 魔王 魔境 魔族 魔王城の隣に村 平和な村 むしろそこがおかしい 常識と自重は皆無 女難の勇者様 ふぁんたじぃ? 色々パロディ こにゃんこ アスパラ ロリな過去魔王 過酷な日常 
種別 連載〔全80部分〕
ジャンル コメディー〔文芸〕
文字数 289,472文字
掲載日 2014年 01月 30日 00時 01分
最終投稿日 2017年 08月 27日 02時 50分
Nコード N5834BY
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【あらすじ】
「ここは人類最前線」シリーズ、短編置き場。
たまに思いついた物をふっとのせていたりします。
最初の方は「3」で投稿した物などが混ざっています。
思いついた時などに書いている為、思いっきり不定期更新です。
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