呪われた町
作者名: ザックス
【出だし200文字】
「噂だとこの町だよな...」 黄色い髪に黒のマント、赤の鎧。両腰に片手剣を、右の剣の下に銃。 辿り着いたのはコンテナタウン。おそらく正式名称では無いだろう。こう呼ばれるようになった理由、それはこの町に入れば2度と出られないと言う噂がある。 「この町の調査か...。ここから見る感じ人なんていないが...」 「待って下さいよ〜」 「遅いぞ、パイン」 「ジークが早すぎるんですよ」 「とに//
キーワード R15 残酷な描写あり オリジナル戦記 
種別 連載完結済〔全8部〕
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 12,260文字
掲載日 2016年 07月 17日 08時 37分
最終投稿日 2017年 01月 11日 21時 08分
Nコード N6044DK
⇒感想ページへ
⇒レビューページへ

【あらすじ】
町の調査を依頼され町に入るが...
警告
この作品は15歳未満閲覧禁止です。15歳未満の方はすぐに移動してください。
この小説には残酷な描写があります。
苦手な方はご注意ください。
縦書きPDFで小説を読む
*スマートフォンをご利用の方へ*
一部スマートフォンの仕様により正常に閲覧が行えない場合がございます。