あるいはこんな異世界で
作者名: aoha
【出だし200文字】
異世界召喚。 漫画や小説ではメジャーな一ジャンルとして確立されているそんな現象に立ち会う機会ってのは、決して多くはないと思う。 それは現世界との隔絶を意味するから。 家族。友人。恋人。 地球。社会。家庭。 それらからの断絶を意味する。 たった一人、異世界への旅。 帰還の見込みは無い、片道旅行。 それは、現世での死とほぼ同義。 そんな愚かしい世界に飛び込んでいける馬鹿は、そんなに多くは無い。 余程の//
キーワード 異世界召喚 シリアス風味 現実路線? ファンタジー モンスター 異種族  
種別 連載〔全45部〕
ジャンル ファンタジー
文字数 123,395文字
掲載日 2010年 01月 29日 22時 23分
最終投稿日 2011年 01月 15日 00時 00分
Nコード N6096J
⇒感想ページへ
⇒レビューページへ

【あらすじ】
現実世界から逃げ出した先は異世界。
アルバイトから一転国王陛下。
今日から僕はこの世界で生きていく。

※この物語はライトでコメディを主体とした読み物ではありません。極めて現実的な内容となっておりますので、ご了承ください。
縦書きPDFで小説を読む