タザリア王国物語
作者名: スズキヒサシ
【出だし200文字】
<i218369|19361> 主要国家 タザリア王国 テュランノス山脈の西に位置するアンバー湖を含む。 肥沃な土地で、農業が盛ん。首都チョザに、王宮がある。 ジグリットの暮らしていたエスタークの町もタザリア王国にある。 家紋:黒き炎 ゲルシュタイン帝国 オス砂漠の東、帝都ナウゼン・バグラーを拠点とした国。 バルダ大陸中心都市。 タザリアの西に位置する隣国の一つ。 貴重な鉱物、//
キーワード 残酷な描写あり 悪役令嬢 オリジナル戦記 男主人公 西洋 シリアス ダーク 騎士団 成り上がり 異世界戦記 
種別 連載〔全252部分〕
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 919,931文字
掲載日 2016年 11月 01日 18時 57分
最終投稿日 2017年 11月 12日 15時 31分
Nコード N7259DP
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【あらすじ】
 超古代文明オグドアス崩壊から時は流れ、バルダ大陸は再び文明開化の兆しを示していた。小国が犇き合うバルダ分裂国家時代が到来し、またその世界は煩雑に姿を変えようとしていた。
 バルダ大陸の中央部に位置するタザリア王国の都から離れた小さな町、エスタークで浮浪児として仲間たちと暮らしていた少年ジグリットは、炎帝騎士団の騎士長に目を止められ、王宮へと連れて行かれることとなる。
 王国が進む戦乱の時代へとジグリットは巻き込まれていく。

内容は電撃文庫で出していただいたものとほぼ同じです。校正が入る前の原稿が元なので、誤字脱字があるかもしれないのと、今も多少手を入れてるので、文章に微妙な違いはあるかもしれません。

巻数ごとのタイトルを一つにまとめました。
警告
この小説には残酷な描写があります。
苦手な方はご注意ください。
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