俺の『鑑定』スキルがチートすぎて ~伝説の勇者を読み〝盗り〟最強へ~
作者名: すみもりさい
【出だし200文字】
 俺ことメル・ライルートが住む世界では、15歳になると大地母神様から固有スキルをいくつか授かるのが習わしだ。    『剣術』とか『魔力増幅』とか荒事向きのものもあれば、『料理』とか『建築』とか『経理』とかの専門技能を高めるものもある。  中には『話術』とか『鍵開け』とか、使いようによってはイリーガルな方向へ人生を導くものもあったりする。    さまざまな固有スキルの中で、ちょっと面白いのが『鑑定//
キーワード R15 残酷な描写あり 異世界 超便利スキル 主人公最強 懐かれ体質 エルフ 獣人娘 生真面目令嬢 書籍化 
種別 連載〔全61部分〕
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 268,515文字
掲載日 2017年 01月 27日 12時 16分
最終投稿日 2017年 07月 24日 20時 01分
Nコード N7932DT
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【あらすじ】
※【書籍情報】Kラノベブックス様より発売中っ! 40.000pt突破しました。本当にありがとうございますっ※

 天涯孤独の少年、メル・ライルートが15歳になって授かった固有スキルは、人や物の情報を読み取る『鑑定』スキル。
 しかも幻のランク〝S〟をも超える、存在しないはずの規格外――ランク〝EX〟だった!
 
 〝神の眼〟を手にした少年は、伝説の勇者の能力(ちから)を読み〝盗って〟、最強へと駆け上がるっ!
警告
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この小説には残酷な描写があります。
苦手な方はご注意ください。
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