もしきび団子が大福だったらどうなる!?
作者名: っっk
【出だし200文字】
 これは昔々の物語 「どんぶらこったらどんぶらこ、どんぶらこったらどんぶらこ」  軽快な音楽ともに山からものすごくスローペースで桃が流れてきました。  こんな怪しい桃なんて遠くから見る人はいても誰も近づこうとはしませんでした。  なんていったてこんな大きな桃誰も見たことがありませんから。  こんな怪しい桃は放っておく訳にいきません。そこで村で一番物知りであるおじいさんとおばあさんに何とかしても//
キーワード R15 残酷な描写あり 冬童話2018 大福 沢山の仲間 平和が一番 
種別 短編
ジャンル 童話〔その他〕
文字数 13,643文字
掲載日 2018年 01月 13日 22時 47分
Nコード N8292EM
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【あらすじ】
もしも桃太郞の世界できびだんごが無かったら?
きびだんごではなく大福だったら?
そんなありもしない世界を考えたお話です。
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