キズナの鬼 小話集
作者名: 孔雀(弱)
【出だし200文字】
 午後のリビングでいつも通りのんびり過ごしていると、アルテのお小言? が聞こえてきた。 「……お前達、家にいるならいるでせめて何か家事でもしようとか思わないのか?」  僕もソファーに座りながら振り返り、アルテの視線の先を追ってみる。 「何故かリエラと氷凍に『家事はしないでくれ、頼む!』って言われたんだが」 「俺は毎朝晩と家の見回りをして、警備に従事しているぞ」 「ん、呼んだか?」  セラ、秋月、涼//
キーワード 伝奇 異能力バトル 現代 ほのぼの 既存作品の短編集 ギャグ 人外 妖怪 
種別 連載〔全6部〕
ジャンル ローファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 42,760文字
掲載日 2016年 11月 30日 00時 01分
最終投稿日 2017年 01月 12日 20時 00分
Nコード N9960DQ
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【あらすじ】
『キズナの鬼』のその後やサイドストーリーを描く短編集の予定です。
 イマジネーションや脳内補完能力の高い方以外は先に本編を読む事を推奨いたします。
 → http://ncode.syosetu.com/n6642dl/

 ※過去に製作したオリジナルノベルゲームのシナリオをコピーしてきた物です。
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