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連載中(全525部分)
読了時間:約4546分(2,272,970文字)
ジャンル:ハイファンタジー〔ファンタジー〕
Nコード:N7198CQ
働かない駄目親父が実は、異世界の魔法の国の領主の次男坊。 そんな父親を持ちながらも強大な魔力ゆえに後戻りできない異世界行きをする事になった双子の女子小学生。 そんな双子が、魔力がもっとも重要視される魔法王国で、魔力不足に悩む落ち目な領地ソーバトで巻き起こす波乱万丈な日々の記録。 485からは、帝国を双子が漫遊する話になります。 かなりコメディー重視です。 自分のサイトから転載しています。

キーワード: 異世界転移 双子少女 チート魔力 異世界移住 戦争もあるかも 事前準備あり 父親がチート 領地運営 善意テロリスト 現代機械魔法再現 視点は、話ごとに別 帝国編始めました
最終更新日:2018年 02月 11日 総合評価ポイント: 1,639 pt 評価人数: 58 人 評価点: 507 pt
連載中(全19部分)
読了時間:約50分(24,830文字)
ジャンル:ハイファンタジー〔ファンタジー〕
Nコード:N0387EL
斜陽の一途を辿る「グラーマル王国」。その中で唯一豊かな領地、「アベスカ男爵領」の令嬢である、マイヤ・アベスカ(十八歳)。 マイヤは今日ものんきに父親の代わりに領地運営に携わる。 マイヤの父親ダニエル・アベスカ男爵はグラーマル王国の財務を担う文官、母親はローゼンダール帝国の侯爵令嬢だった……らしい。 父親曰く、「三十年前まではグラーマル王国のほうが、豊かで軍事力も上だったんだよ」ということらしい。それがどうなったのか分からないが、十五年ほど前に力が逆転し、グラーマル王国は斜陽の一途を辿るはめになったと。どうやらそこには自分の母親が関わっているようだが、マイヤは何も知らない。 マイヤが知っているのは、三十年くらい前にグラーマル王国が戦を仕掛けて勝ったこと、そしてグラーマル王国が理不尽な取引をしたこと、そしてその後ローゼンダール帝国が力をつけ、グラーマル王国を叩きのめしたこと。それくらいだ。 マイヤは母親の顔を知らないし、知りたいとも思わない。 他サイトにも掲載中です

キーワード: R15 残酷な描写あり 年の差 異世界 不憫ヒーロー マイペースヒロイン ハッピーエンド予定 聖獣 魔法 規格外主人公 異世界転生は脇キャラ ネット小説大賞六 ネット小説大賞六感想
最終更新日:2018年 01月 27日 総合評価ポイント: 164 pt 評価人数: 3 人 評価点: 28 pt

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