魔力ゼロの魔法使い〜俺の超能力は異世界でもチートでした〜
作者名: 鬱沢色素
【出だし200文字】
『なんなんだ、この化物は!』 『撃て撃て! 相手は生身の人間だぞ!』 『ダメだ! そいつにはなにをやっても……』 「あー、暇だな……」  目の前には、銃を構えた男達。  銃をメチャクチャに撃ったため、俺に向かって弾丸が飛んでくる。 「ふんっ」  しかし俺は鼻を鳴らし、弾丸に対して右手をかざす。  ピタッ。  するとどうだろうか。  弾丸が俺に直撃する——と思った瞬間、その動きをピタリと//
キーワード R15 残酷な描写あり 異世界転移 異世界 魔法 チート 俺tuee 主人公最強 復讐 超能力 剣と魔法 冒険者ギルド 魔力ゼロ 
種別 連載完結済〔全50部分〕
ジャンル コメディー〔文芸〕
文字数 135,127文字
掲載日 2017年 07月 18日 18時 21分
最終投稿日 2017年 11月 14日 19時 25分
Nコード N0200ED
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【あらすじ】
 あらゆる超能力が使える俺(マコト)は突然、異世界に召喚されてしまう。だがいきなり『魔力ゼロ』と鑑定され、王や王女、騎士団長から酷い扱いを受ける。普通こういうのってチート能力を授からない? でもいいんだ。何故なら異世界でも超能力が使えることが分かったんだから。
 しかも俺の超能力は異世界でどんな魔法よりもチートで……?
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