【連載版】高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果
作者名: ケンノジ
【出だし200文字】
 目が覚めれば高校生に戻っていたなんて、そんなことを言ったとして、誰が信じてくれるだろう。  けど、実際俺の目の前で起きている光景は、高校のときに見慣れた授業風景のそれだった。  俺、まだ寝てんのか、と思ったけど、結構マジっぽい。  ……おかしい。明日も仕事ダルいな、行きたくねえなって思ってベッドに入ったはずなのに。 「真田、ちょ、シャー芯貸して」  俺の制服を引っ張る隣の席のヤツ。 //
キーワード 日常 青春 ラブコメ 先生と生徒 ギャグ 連載版 イチャイチャ 絶対バレてはいけない 年上彼女 学園 書籍化 
種別 連載〔全83部分〕
ジャンル 現実世界〔恋愛〕
文字数 284,965文字
掲載日 2017年 06月 04日 12時 08分
最終投稿日 2017年 12月 16日 12時 00分
Nコード N4976EA
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【あらすじ】
アラサー社畜の俺は、目が覚めたら高2の春にタイムリープしていた。
当時好きだった先生に告白出来なかったことを後悔していた俺は、思いきって告白し、付き合うことになった!
けど先生は男をダメにする女の人で、ことあるごとに俺を甘やかしまくる。

尽くし過ぎる先生(恋人)とバレないように付き合いながら、甘々でイチャイチャな学園生活を送る。
中身アラサーで高2な俺と、俺を甘やかしたい先生(恋人)の日常イチャコメディ!
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