実は僕、神でした ~神スキル「創造」で最強です~
作者名: 輪島廻
【出だし200文字】
 この世には「スキル」と呼ばれるものが存在する。  それは、生まれたときから誰もが必ずひとつ持っているもので、あるとき不意に自覚して使えるようになる。  「鑑定」というスキルを持っている者に調べてもらえばその時がこなくても使えるようになるのだが、それはひとまず置いておく。  スキルは必ずバランスを保っており、通常はアタリ、ハズレはない。  自分のやりたいことと違っていたりしたら落胆はするだろうが//
キーワード R15 残酷な描写あり オリジナル戦記 チート ハーレム すなわちチーレム 幼なじみ スキル チートスキル 若干シリアス(?) 無双 ロリババア 主人公最強 俺TUEEEEE エルフ 王女様 ネット小説大賞六感想 
種別 連載完結済〔全41部分〕
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 92,530文字
掲載日 2017年 09月 18日 11時 03分
最終投稿日 2017年 11月 14日 23時 24分
Nコード N5798EG
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【あらすじ】
この世には「スキル」というものが存在する。

「スキル」は必ずひとりひとつ持ち、基本的なスペックは変わらない。

しかし、主人公・アーツは「神」であったために他人より圧倒的に高スペックである「創造」を手に入れる。

「創造」とは想像力の限りどんなものでも作り出すことのできるスキル。例えそれが「スキル」やチート級のアイテムであったとしても。

「創造神」であるアーツはチートスキルで無双する!

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タイトル変更します。
「人間だと思ってたら」→「実は僕、」
ここ以外は変更ありません。

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「カクヨム」、「ツギクル」でも掲載させていただきます。
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この小説には残酷な描写があります。
苦手な方はご注意ください。
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