終わらない話(いじめについての考察)
作者名: 斉藤めぐむ
【出だし200文字】
 居場所を間違えただけの子か、元々虐められやすい子だったのか。こんな言い方はどうかとは思う。しかし、実際のところ子どもたちの中にはどうしてもいじめの対象になりやすい子どもがいる。  彼ら、彼女らは似通った顔つきや特徴を持っている。それは虐められたからなのか元々持っていたのかは分からない。だが、特徴が見られるのは事実だ。  行動に問題があった子もいる。虐めた子どもが責められるのは当然としても虐められ//
キーワード 日常 青春 人工知能 いじめ 小学1年生 アンハッピー どの子にも問題あり 問題置き去り 終わらない アンドロイド 
種別 連載完結済〔全7部分〕
ジャンル 空想科学〔SF〕
文字数 24,315文字
掲載日 2017年 11月 15日 02時 23分
最終投稿日 2017年 11月 15日 02時 29分
Nコード N7133EJ
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【あらすじ】
 ※終わってません。終わりません。一度終わらせたのですが、手違いから書き終わったものの上から、以前のファイルを上書き保存してしまい、続きが失われました。どこにも出せないのも空しいので、上げてみました。

 いじめがどうして発生するのか、アンドロイドを使って実験しています。いじめの発生を防ぐ方法を探していますが、むなくそ悪い展開です。
 小学校一年生という設定ですが、どう考えても小学生には思えないです。
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