精霊樹リアとダンジョンクリエイター
作者名: ヴィヴィ
【出だし200文字】
  【現代】  ダンジョンクリエイターというゲームが発売された。これはプレイヤーがダンジョンクリエイターとなってダンジョンを作成し、冒険者や他のダンジョンクリエイターが送り込んでくる尖兵を倒していくゲームだ。この尖兵にはダンジョンクリエイター自身もなれる。  種族もエルフから始まり多種多様に存在するが、基本的には人間が多い。  ちなみにこのゲームは限定200本だけの販売で俺はなんとか  手//
キーワード R15 残酷な描写あり 異世界転移 幼女 獣耳 寄生 支配 ハーレム なろうコン大賞 
種別 連載完結済〔全50部分〕
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
文字数 215,470文字
掲載日 2013年 10月 09日 00時 53分
最終投稿日 2013年 11月 22日 22時 28分
Nコード N9633BU
⇒感想ページへ
⇒レビューページへ

【あらすじ】
 ダンジョンクリエイターというゲームを購入し、いざ始めると、画面から生えて来た手によってゲームの世界へと叩き込まれた。目が覚めると同じ部屋だったが、そこは明らかに変わっていた。そして、画面にはゲーム通りにダンジョンを作成して冒険者や他のダンジョンクリエイターと戦えという内容だった。
そして、始めたダンジョン作成で虫食い状態、毒状態、死にかけ状態の精霊樹を精霊樹の管理者たる半死半生の幼女と契約して精霊樹のダンジョンを作成する事にした。そして、始まったのは精霊樹の幼女を守りつつ、自身も生き残る為の害虫掃除だった。

警告
この作品は15歳未満閲覧禁止です。15歳未満の方はすぐに移動してください。
この小説には残酷な描写があります。
苦手な方はご注意ください。
縦書きPDFで小説を読む
*スマートフォンをご利用の方へ*
一部スマートフォンの仕様により正常に閲覧が行えない場合がございます。