孤独な星が瞬く時
作者名: 愚者x2
【出だし200文字】
孤独な星が瞬く時、 それは、 僕が解放される時。 静かな夜に空を見上げ、 星明かりの下、 寂しさと優しさに包まれる。 僕は夜空に、 そっと手を差し延べて、 一つだけ星を掴む。 この星はとても壊れやすい。 決して、 握り潰してしまわないように。 そして、僕は、 その星を大事に、 懐へしまうのさ。 いつの日か、この星が、 僕を輝かせてくれる。 そう、信じて。 孤独な星が瞬く時。 僕が一番輝//
キーワード 詩 ポエム 詞 言葉 
種別 連載〔全52部分〕
ジャンル 詩〔その他〕
文字数 19,829文字
掲載日 2015年 09月 25日 19時 43分
最終投稿日 2016年 05月 20日 20時 22分
Nコード N9866CW
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【あらすじ】
自作の詩集。

下記ブログにて掲載中。

http://blog.livedoor.jp/gushax2/

こちらでは読んで頂けている方がいない様なので、
更新を止めようと思います。

今後はカクヨムを中心に
ブログをバックアップにして執筆の予定。
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